一文字波止の利用 | 釣り好きですが何か?

一文字波止の利用

漁港にある波止は無料ですが、海釣り公園や沖合にある一文字波止を利用するには渡し船を利用しますので有料になります。

沖合の一文字は元々、灯台が設置され船舶用に合った物を釣り場として利用できることから、渡し船業者はキャスターから料金を貰い、(日中利用の)帰る時間になりますと、再度、渡し船が来ます。

昼食を準備していないキャスターは、事前に業者に申し込め(有料)ば昼に昼食が届けられます。

その場所には時期に応じた魚を狙うキャスターが集まりますので、仲間という意識が高いです。

海釣り公園は足場を安全にしている事から、シーズンに応じて子供連れの家族が来る場所で、日中の釣りが多いです。
サビキ釣りは勿論の事、マイクロジグを使ったアイナメ、カレイ、キスなどの釣りに夢中になります。

釣をすれば心身ともに疲れますので帰宅し、夕飯を終えると、子供や大人は、ぐっすり寝る事が出来ます。
釣は趣味の1つですがスポーツに属します。
そのために心地よい心身の疲れが伴うのもいいものです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする